テーマ:ギブソン

Fender USA '74 PB

こちらは Fender USA Precision Bass 1974年 です。 定番のサンバーストに赤べっこうピックガード。メイプル1ピースネック。 楽器は永い年月の間に様々な使い方をされながら 様々なオーナーの手を渡っていきます。 それぞれの楽器には永…
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Burns FLYTE BASS

こちらは Burns FLYTE BASS 1970年代 です。 バーンズはイギリスを代表するブランドです。 日本の市場ではやっぱりフェンダー&ギブソンが人気ナンバー1ですから MADE IN U.S.A. のギターが多いです。 しかしながら楽器も工業製品で…
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Gibson Hummingbird

こちらはギブソンのハミングバード。 とても美しい装飾を持つ豪華なモデルです。 「ハミングバード」 はギブソンの代表的なアコースティックギターです。 J-45 や B-25 なんかも良いですが、 ハミングバードやダヴは また違った魅力があります。{%チョウチョ…
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Gibson ES-345TDSV

こちらは Gibson ES-345TDSV 1976年。 335の上級モデルにふさわしい貫禄です。 ギブソンのセミアコを代表する3兄弟。  ES-335 ES-345 ES-355 3兄弟でも最も人気があるのはやっぱり ES-335 です。 …
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Gibson Les Paul Standard

こちらは Gibson Les Paul Standard 。 ハニー・バースト・フィニッシュの1999年製です。 1959年当時のレス・ポールの姿を復刻した 現代のレス・ポール・スタンダード。 このモデルに強い憧れを持つ人は多いはずです。 この世に誕…
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'74 ES-335TDW

こちらは Gibson ES-335TDW 1974年製。 内部が中空のこの時期だけの仕様の335です。 この335・・・。 実は私がライトニンをオープンさせた当時(9年前)に最初に売ったギターで、 元のオーナーは私自身なのです。 厳密にはエピフォンのリヴィエ…
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ES-125TDC

こちらは Gibson ES-125TDC 1966年です。 少ない2ピックアップ仕様です! 「ES-125」 はギブソンのフルアコのモデル名ですが、 兄弟モデルがたくさんいます。 仮面ライダーに「アマゾン」や「電王」や、今は「フォーゼ」か。 がいるよ…
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L-5CES

こちらは Gibson L-5CES 1976年。 ギブソンを代表する超高級フルアコの1つです。 ジャズ・ギター奏者の巨匠 ウエス・モンゴメリー も愛用した  L-5CES チャーリー・クリスチャンから始まったとされる ギターでソロを弾くジャズ・ギ…
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バードランド

こちらは Gibson Byrdland 1976年 です! 憧れの超高級フルアコのひとつです。 私の大好きなギタリスト 「David T.Walker」 氏の愛用でもよく知られるバードランド。 他にも 「James Blood Ulmer」 や 「Mel…
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グラバー

こちらは Gibson GrabberIII 1976年です。 ギブソンらしからぬ面白い仕様のベースです。 この 「グラバー」 というモデルはあまり知られていませんが、 「リッパー」 の弟みたいな存在で、ボディはリッパーと同じシェイプをしています。  なるほ…
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臭いおじさん

こちらは1980年製ギブソンの 「ES-175D」。 ギブソンのフルアコのスタンダード・モデルです。 「ES-175」 は1949年生まれ。 フルアコのスタンダード・モデルとして最も親しまれたジャズ・ギターです。 型番が 「ES=エレクトリック・スパニッシュ…
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ブラック・ビューティー

こちらはギブソン・カスタム・ショップの 「Les Paul Custom」。 ブラック・ビューティーの異名を持つ高級モデルです。 「レス・ポール・カスタム」 はレス・ポール・シリーズの最高級モデルとして 1954年にデビューしました。 フェンダーのストラトキ…
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ファイアーバード

こちらはギブソンのファイアーバード。 リバース・ヘッドの60年代初期スタイルです。 ギブソン社にとってファイアーバードは どんな位置付けのモデルだったのでしょう。 1961年にレス・ポールがSGへと大マイナー・チェンジ。 同時期にはフライングV、エクス…
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オーバーホール&セットアップ

こちらは1975年生まれの ES-335TDC です。 チェリー・レッドの褪色具合がシブい1本・・・。 この 「ES-335TDC」 も残念ながら値段をつけてデビューすることはありません。 今回は九州からはるばるオーバーホールのために送って下さいました。 九…
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キング・オブ・セミアコ

こちらは70年代の ES-355TDSV です。 ギブソンのセミアコ・シリーズの最高峰モデル! 「ES-355TDSV」 はまさにキング・オブ・セミアコです。 デビュー年は1959年で ES-335 の翌年に生まれました。 基本スペックは ES-335 と同…
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セミ

こちらはギブソンのセミアコ ES-335 1978年。 タップスイッチ付きのモデルです。 ギブソンのセミアコの代表選手である ES-335 は 1958年にデビューしたモデルです。 シンライン(薄型)ボディにセンター・ブロックを持つ構造で、 ボディ内は完全…
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不屈の精神!

こちらはギブソンのフライングV。 作業台からはみ出す大きなギターです。 まるで洗濯バサミが飛んで行くかのような 「フライングV」 は 1958年にデビューしたモデルです。 今でこそこのデザインもそれほど斬新には思えず、 ましてやトラディショナルなスタイルと言っ…
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トイレの神様

こちらは70年代初期のギブソン 「B-25N」 です。 トイレの神様の植村花菜さんも愛用しています。 「トイレの神様の植村花菜さん。」 と言えば植村花菜さん自身がトイレの神様みたいですが・・・。 本当に素晴らしい歌ですよね。 私が初めてこの曲を聴い…
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弦高

こちらは99年製のギブソンのレス・ポール・スタンダード。 やはり本家のレス・ポールは本物のオーラを放っていますね。 正規輸入のギブソンのギターが入手しにくくなって 一旦は値段が高くなっていたレス・ポールの値段も 近頃は落ち着いてきたようですね。 中古品しか…
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ES-175CC

こちらは1979年生まれのES-175CC。 チャーリー・クリスチャンPUをマウントしたモデルです。 この ES-175CC は1978年~79年にかけて479本しか出荷されなかった なかなかレアなフルアコです。 ハムバッカーではなく、このチャーリー・クリス…
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335

こちらはギブソンのセミアコ 「ES-335」 です。 セミアコと言えばやっぱり335ですよね。 ダブル・カッタウェイのシンライン(薄型)・ボディを持つ ギブソンの ES-335 はセミアコの代表選手です。 1958年に 「ES-335T」 という名前でデビューし…
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Gibson J-45

こちらは70年代初期のギブソンのJ-45です。 ギブソンのアコギでは代表モデルと言えますね。 ラウンドショルダーではなくなった時期の J-45 ですが、 さすがに素晴らしい鳴りです・・・! 9/25 Gibson J-45 1970年 デビューしまし…
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今日は定休日

ライトニンは水曜日が定休日ですが、 自営業者には休みなどありません・・・。 今日はあまりの寝苦しさに目が覚め、早朝4時には活動開始。 お昼12時には少し遠方まで出張買取の約束があるので、 それまでにお預かりしている80年製ES-175CCの修理を仕上げたいところ。 バーニー・ケッセルなどで有名なチャーリー・クリスチャン・ピ…
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