テーマ:ライブ

Fender USA '74 PB

こちらは Fender USA Precision Bass 1974年 です。 定番のサンバーストに赤べっこうピックガード。メイプル1ピースネック。 楽器は永い年月の間に様々な使い方をされながら 様々なオーナーの手を渡っていきます。 それぞれの楽器には永…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Burns FLYTE BASS

こちらは Burns FLYTE BASS 1970年代 です。 バーンズはイギリスを代表するブランドです。 日本の市場ではやっぱりフェンダー&ギブソンが人気ナンバー1ですから MADE IN U.S.A. のギターが多いです。 しかしながら楽器も工業製品で…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Epiphone Casino

こちらは Epiphone Casino です。 日本製の定番サンバーストのモデルです。 カジノはエピフォン社がギブソン社に買収された後に誕生したモデルですが、 ビートルズが愛用したことで大変有名なモデルです。 一見はダブル・カッタウェイのセミアコのように見…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アライ・ダイアモンド

こちらはギブソンの EB-1モデル Arai Diamond 1420 1960年代です。 まだアリアがビザールだった時代です。 グレコ、トーカイ、フェルナンデスに並び国産四天王に数えられる  アリア アリアは荒井貿易のブランドで、 日本の楽器…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Kawai EP-85

こちらは1963年頃の Kawai EP-85。 河合楽器製作所がかつて作っていたエレキギターです。  カワイ・ギター 今ではピアノ・メーカー&音楽教室。 もしくは体操教室(うちの娘も通っている。)が有名な河合楽器製作所ですが、 1960年代のGS(グ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Aria Pro II  TS-800

こちらは Aria Pro II TS-800 です。 スルーネック構造で、複雑な電装系を搭載しています。 国産ブランドの四天王と言えば、 グレコ、トーカイ、フェルナンデス、そしてアリア。 しかしながらどうもアリアは人気が無いようです。 それはアリアが…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Greco S55

こちらはグレコの ES-175D モデル 「S55」 です。 1970年代中期に富士弦楽器で製作された1本です。 「店長日誌」というタイトルが付いているのに 全然更新されないのであれば、 まるで全く仕事していないようです。 実際は忙し過ぎて店長日誌まで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スモーク・オン・ザ・ウォーター

こちらは Fender Japan ST72-75SC 。 リッチー・ブラックモア仕様ストラトです。 ハードロック世代の方々なら必ず通った 「ディープ・パープル」。 ハードロックにあまりなじみの無い方でも スモーク・オン・ザ・ウォーター とか、ハイウェイ・ス…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

'62 フレットレス

こちらはフェンダー・ジャパンの62年ジャズ・ベース JB62-58。 フレットレス加工がしてあります。 サンバーストのジャズ・ベースでフレットレスと言えば、 言わずと知れた  ジャコ・パストリアス。 ウェザー・リポートでも大活躍したジャコ・パスは ま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アニバーサリーST

こちらは Fender Japan ST57-65AS 1994年。 ストラトキャスター生誕40周年アニバーサリー・モデルです。 このモデルは何と言っても強烈なトラトラ模様のネックが特徴です。 フェンダー・ジャパンのモデルでこの強烈なトラ模様ネックを見たら …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ロック・ジェット

こちらはグレッチの 1993年製 ロック・ジェット。 いわゆるデュオ・ジェットの顔をしています。 グレッチのソリッド・モデル。 その名も 「ジェット三人衆。」  影のデュオ・ジェット   光のシルバー・ジェット   炎のファイアー・ジェット これらは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

L-5CES

こちらは Gibson L-5CES 1976年。 ギブソンを代表する超高級フルアコの1つです。 ジャズ・ギター奏者の巨匠 ウエス・モンゴメリー も愛用した  L-5CES チャーリー・クリスチャンから始まったとされる ギターでソロを弾くジャズ・ギ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ネックの整形外科治療

こちらはグレコのバイオリンベース。 1974年頃の VB-360 です。 これはネックが根元からポッキリ折れているのではありません。 本家ドイツのヘフナーのバイオリンベースならあり得ませんが、 この70年代当時のグレコはまだボルト・オン仕様でした。  …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

興奮冷めやらず

こちらは77年頃のヤマハのストラト・モデル SR500。 この時代の国産は本当にバカにできません。 「ヤマハのギター」 と言えば、 アコギの 「FG」 かエレキの 「SG」 ぐらいしかメジャーではないのかもしれませんが、 ありました!   コピー・モデル…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Zephyr Blues Deluxe

こちらは Epiphone Zephyr Blues Deluxe です。 Gibson ES-5 のエピフォン・バージョンですね。 「Zephyr Blues Deluxe」 は P-90を3つもマウントした17インチ幅の迫力ボディのフルアコです。 19…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

バードランド

こちらは Gibson Byrdland 1976年 です! 憧れの超高級フルアコのひとつです。 私の大好きなギタリスト 「David T.Walker」 氏の愛用でもよく知られるバードランド。 他にも 「James Blood Ulmer」 や 「Mel…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

グラバー

こちらは Gibson GrabberIII 1976年です。 ギブソンらしからぬ面白い仕様のベースです。 この 「グラバー」 というモデルはあまり知られていませんが、 「リッパー」 の弟みたいな存在で、ボディはリッパーと同じシェイプをしています。  なるほ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ナット製作

こちらは Epiphone SUPER NOVA。 オアシスのノエル・ギャラガー・モデルです。 分かる方には分かりますが、 エピフォンのギターが日本のマツモク工業での製作になった 1970年代にはこれとよく似た 「Riviera」 が存在しました。 センタ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

カール・ヘフナー & スパイダース

こちらはグレコのバイオリンベース VB500。 スーパーリアル期の1980年製。 バイオリン・ベースで思い出されるのは ほぼ100%ビートルズのポール・マッカトニーですね。 バイオリン・ベースの元祖はドイツの楽器メーカー 「Karl Hofner (カー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

帰って参りました。

1週間ほどゆっくりせざるを得なくなっておりましたが、 ようやく戻って参りました・・・!  ぎゅゅゅゅぅぅぅ~・・・・ というような例えようもない腹痛。 内臓をぞうきんのように絞られているような変な痛みで目覚める日が 2日ほどありました。 これはお腹をこわしている。 とかそういったレベルのものでないイヤな予感…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Teisco WG-4L

こちらは1966年~69年頃に製作されたテスコの 「WG-4L」。 いかにも「ビザール!」といった顔をしています。 「テスコ」 は日本のエレキ楽器メーカーでは老舗中の老舗。 スタートは1946年頃の話で、 当時はナルダン製のピックギターにテスコのアッセンブリを載…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ファイアーバード

こちらはギブソンのファイアーバード。 リバース・ヘッドの60年代初期スタイルです。 ギブソン社にとってファイアーバードは どんな位置付けのモデルだったのでしょう。 1961年にレス・ポールがSGへと大マイナー・チェンジ。 同時期にはフライングV、エクス…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

トイレの神様

こちらは70年代初期のギブソン 「B-25N」 です。 トイレの神様の植村花菜さんも愛用しています。 「トイレの神様の植村花菜さん。」 と言えば植村花菜さん自身がトイレの神様みたいですが・・・。 本当に素晴らしい歌ですよね。 私が初めてこの曲を聴い…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

弦高

こちらは99年製のギブソンのレス・ポール・スタンダード。 やはり本家のレス・ポールは本物のオーラを放っていますね。 正規輸入のギブソンのギターが入手しにくくなって 一旦は値段が高くなっていたレス・ポールの値段も 近頃は落ち着いてきたようですね。 中古品しか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シグネーチャー・モデル

こちらは Epiphone の TAK MATSUMOTO DC Custom です。 B'z のギタリスト、松本孝弘さんのモデル。 スゴいギターの上手な方だというのはもちろん知っていますが、 サラリーマンだった頃に会社の同僚がカラオケで歌っていたぐらいしか 実…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

通信販売

こちらはトムソンのバイオリンベース VB-600 です。 1977年~78年頃に発売されていました。 トムソンは「ビバ」という楽器の通信販売の会社のオリジナル・ブランドです。 雑誌の裏表紙にズラリと並ぶトムソンのエレキギターの写真に 釘付けになっていたギター・キ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

チャキ

こちらはチャキのギブソン・スタイルのアコースティック・ギター。 おそらく1970年代に製作されたモデルと思います。 ギブソンで言うところの70年代スクエア・ショルダーのスタイル。 ナチュラルでこのピックガードの形だから J-50 みたいです。 しかし指板のポジシ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

マクソン・ピックアップ

こちらはグレコの ES-175 モデル。 サンバーストで \55,000 で発売された 「S55」 です。 この「S55」のヘッドロゴはグネコなので、1975年頃までのモデルです。 このS55ちょっと珍しいです。 というのもトップ材に柾目のスプルースが使われ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ピンクちゃん

こちらはバーニーのレス・ポール・スタンダード。 かわいいピンク色のモデルです。 レス・ポールはテレキャスターと同じ1952年にデビューしたモデルです。 文字通り 「レス・ポールさん」 が開発したモデルです。 1940年代まではエレキギターの世界はまだFホール…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

仕事の美学

こちらはビル・ローレンスのストラト・モデル。 ピックアップ交換の作業中です。 白いピックガードにフェンダーのノイズレス・ピックアップが 取り付けてありましたが、 今度は黒いピックガードにS+S+H(シングル/シングル/ハム)仕様に変身です。 フロントはバン…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more